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オオイタドリ(大痛取) タデ科

オオイタドリ(大痛取) タデ科
名前の由来 若芽を揉んで傷口に貼りつけると痛みが和らぐことから。
特 徴 茎は太く、中空。葉は大きく、広卵形で互生し、裏面は粉をふいたように白い。茎先や上部の葉の脇に円錐形にたくさんの花をつける。雄花は上向きにつき、雌花は垂れ下がる。


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