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ミチタネツケバナ(道種漬花) アブラナ科

名前の由来:タネツケバナは種籾を水につける頃に咲くことから。ミチは道端や空き地に生息することから。
特 徴:根生葉の小葉には柄がある。茎は無毛。葉は小さいものが1~2枚。花は茎先に咲き、花弁4枚で白色。


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